腰の悩み|防府市の骨盤矯正、猫背矯正、交通事故治療は【はちおうじ整骨院】にお任せください

腰の症状

突然起こるギックリ腰や慢性化した腰痛、シビレ、神経痛などがなくなったらどんな生活が送れそうですか?
やりたいと思っていた趣味を始められるかもしれません。
長時間の運転でも腰に不安を感じなくなるかもしれません。
作業効率が上がり自分の時間を作れるかもしれません。
痛み止めを服用せずに済むので薬の服用による身体の心配が減るかもしれません。
腰がいつ痛くなるのか不安を感じないでやりたいことができる体にしませんか?

腰について

腰
腰は5個の椎骨と呼ばれる骨が緩やかな前方凸のカーブを描いてできていて、緩やかな前方凸のカーブが強すぎたり、弱くなることでギックリ腰やヘルニア、慢性的な腰痛、坐骨神経痛、すべり症、分離症、圧迫骨折など様々な痛みや不調を招きます。

慢性腰痛

慢性腰痛(日々のダルさ、痛み)はマッサージをすることで一時的に和らぐものの、すぐに再発してしまいます。
マッサージをしてもその時しかいい状態が続かないような慢性化した腰痛は、腰回りに正常な身体の時よりも負担がかかりやすくなっていることが考えられます。
腰の骨(腰椎)の異常なカーブや捻じれ、ズレ、背骨を乗せている骨盤(仙骨)の歪みなど腰を構成している骨の歪みが、腰回りの筋肉へ過度な負担をかけているケースが多く見受けられます。

ギックリ腰(ぎっくり腰)

ギックリ腰はものを抱えた時に起こるというイメージを持っている人が多いですが、腰周りの筋肉の疲労が強い時は寝返りをうつ時やくしゃみ、前かがみから体を起こす時などちょっとしたことで起ります。
また、ギックリ腰が癖づいている人の8割以上は骨盤、腰骨(腰椎)に歪みがあり、歪みの改善と共にギックリ腰を繰返しにくくなります。

腰椎椎間板ヘルニア

ヘルニアの痛みやシビレなどの症状は骨盤の歪みや腰椎の乱れ、カーブの強弱、捻じれ、筋力の低下などから椎間板に過度な負担がかかり、椎間板内の髄核が押し出されて神経に触れたり炎症を起こしたりすることで起こります。
生活に支障がある場合は20万円前後の費用をかけて神経に触れていた髄核を切除する手術をおこなうことが多いですが、切除をしてもシビレや痛みが残ってしまうケースもあります。
また、椎間板に過度な負担をかけ、髄核を押し出すことで起こる原因がそのままでは同じ場所では起こりにくいですが、別の椎間板で再発のリスクがあります。
ヘルニアの再発のリスクをを減らすのであれば、継続は必要にはなりますが、1回3000円前後の姿勢の矯正で骨盤の歪みや腰椎の歪みの改善、筋力の向上をして椎間板に負担をかけない体づくりをオススメします。

はちおうじ整骨院

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